やずやにんにく卵黄プレミアムが選ばれる理由

やずやにんにく卵黄プレミアムは、休みたくても休めない、もう一分張りの元気が欲しい、なんとなくやる気がでない、健康を維持したいなどの悩みをお持ちの方にぴったりの商品となっています。

やずやにんにく卵黄プレミアムが選ばれる理由は、主に3つあります。
1つ目は、青森県産福地ホワイト六片というにんにくを使っていることです。
青森は、とても寒い土地です。
そんな寒いところで雪の下で耐え、栄養をしっかり溜め込んだからこそ、肉厚で大きなにんにくに育つのです。
外国産と比べても、見た目も力強さも全く違うのです。

2つ目は、指でつまめるほど新鮮な平飼い鶏の有精卵黄を使っていることです。
これも、にんにくと同じ青森産です。

衛生状態にもエサにもこだわって飼育された鶏の卵です。
味も濃厚ですし、にんにくと混ぜるとクリームのようになめらかに仕上がります。

3つ目は、においを気にすることなく続けられることです。
にんにくのにおいがするのではと不安な方もいらっしゃるかもしれませんが、カプセルなのでにおいは気になりません。
しかも、小粒かつ1日2球でいいので、簡単に続けることが出来るのです。
必ず1日2球で無ければならないということはありません。
ただ、お子さんが飲むのだったら1球が良いと思われます。

詳しい解説はやずや雪待にんにく卵黄プレミアムで書かれています。
参考になるので見てみてください。

音大卒業後が問題です

音大の話をよくする人が多いです。親父は分かりやすい人で、音楽家は音大、そして卒業しても就職口は学校の先生、それ以外は、楽団に入る手もあるだろうが、ほとんど飽きがないと言っています。
まあそうだとは聞いていますけど、音大は確かに幅が効かない大学というイメージはあります。
大体、ポピュラーで活躍したい人は、学歴が関係ない音楽学校か、専門に行く場合が多いですね。
音大は、クラシックには強くて、先生についていって、成功するというのが一般的だとは聞きました。
それも有名な音大じゃないと、余り意味がないとも聞きます。

どこまで云っても、自分で努力しないと続かない世界ではないでしょうか。
音大に行けるまで、学んだのなら、音楽のジャンルを聞く幅は広いと思いますし、知り合いがピアノで音大を出ましたが、講師でもいいでしょうし、ピアノの仕事は多いとは聞いています。
技術までは、良い所でも何でも真面目にやっていれば身に付くと思います。
問題は、そこからどうやってプロダクションに入るかだとかでしょうね。
結構音大を出てから、頑張っている人に多いのが、プレイヤーとして活動しながら、仕事は別というものです。
音楽は基本仕事にするかというと、賛否両論だとは思います。

鮭を食べました。塩分強い

今日は何の夕飯を食べたのか思い出しました。
鮭だけです。寝る前にごはんを食べて寝てから、魚一匹だけでした。
全然いいっす。充分です。
食べられれば良いのですから。西友の惣菜だったらしく、塩分が強いのが難点ですけど、それ以外は美味しい魚でした。
糖尿に塩分は危ないですね。
人工透析になる確率を上げてしまうとかあった気がします。
なので、栄養士さんの説明にも、ラーメンの汁は飲まないという話を聞きました。
自分はかねてから、そばやうどんのようにすぐ食べられて、ネギやワサビがあれば充分という食べ方ですから、全然いいのですけれど、親が買っている食べ物ですから、当然文句を言う立場ではありません。
まあ欲を言うなら、栄養士さんの前で張り切って聞いていたふりをして、自宅ではずっと同じ栄養価の悪いものを食べるという、栄養士さんの話の意味が全くない所を打破したいとはかなり思いますけど。

食べられればいいというのは、健康に良いのでしょうかね。
好きなものを食べたいだけ食べるという人もいますし、健康に気を遣っている人もいます。自分、軽く食べて、栄養に良いものという考え方ですからね。
古風かもしれないですね。そばやうどんを親に頼んではいるのですが。

低血糖になりました。

ちょっと、昨日食べ過ぎたので、早めにインシュリンを打ったら、手が震えてきました。
低血糖って、危ないですよね。
これ、結構、甘いものがない場合、怖いと思う事があります。

幸いにも、料理用の砂糖があったので、コーヒーに入れて飲んだら、震えが止まりました。
低血糖で、やばいと思った事が何回かあります。
低血糖は、過食をしていない人には、やっぱり訪れるものです。よく過食していると根拠もなく言われますが、思うほど食べてはいません。ただ缶コーヒーは飲みます。
でも缶コーヒーだけ飲んでいても、低血糖にはなるんです。
血糖値って、どういうメカニズムなのかは分かりませんが、食事をしっかりしないと、なってしまうもののようですね。

以前、地元の病院に入院した時に、ちゃんと説明を受けました。
自分の生活で必要なものは、本当に健康だと今更ながら思っています。
健康と、自由な生活、これが幸せだと思う人は結構多いと思います。

低血糖の助かる所は、血糖をあげると、精神的には落ち着くという事でしょうか。確かに、高いとキレる、低いと苛々するというのはありますが、低血糖から、通常の血糖値に戻っている時は、気持ちを穏やかな場合が多いと思っています。

戦後の形だけの宗教観

よく小さな頃、日本人は、クリスマスはキリスト教で、初詣は神道、お寺のお参りは仏教、だから宗教観がないという事を聞いていました。
小さな頃なんて、本気でなんだそれ、くらいにしか思っていませんでしたけどね。
そもそも、そういうものへ本気で傾倒している日本人って余りいないでしょう。
日本人にも、一応ちゃんとキリスト教や仏教などやっている人は、真剣にお参りしたり、ミサだか何だかやっているのかもしれませんね。

日本の宗教観がなくなったのは、ご存知だと思いますが、戦後GHQ辺りからです。
精神的に危険であるという考えと、西洋的な宗教を取り入れる事によって、危険思想と思われるものを排除したので、古来からあった仏教は、形だけ残る事になりました。
江戸時代は当然、仏教や神道です。今、その名残だけだと思うのは、危険思想から逃れる手段が、激しい宗教の思想を否定する事により、寺と聖職者の生存だけは許されたというのが歴史です。

昔から遡ってみると、そういう歴史背景はしっかりしています。
今、寺で悪事を働いている人達の中に、昭和三十年代からの檀家を引き留めるための、葬式をどう上げるかという事に、塔婆、墓、埋葬、何回忌という事を特に強く押し出しました。それで生き残りをはかったのですね。

北島三郎さんはいいですね

演歌というと、やはりあの高級タキシード系の衣装も、日本だなあと思いますね。
サブちゃんなんかは和服ですけど、結構若手や中堅の人達が、すげー高そうなタキシードを着ているのを見ると、おお日本と思ってしまいます。
親父が五木ひろしのファンで、細川たかしが嫌いなのだそうです。
五木ひろしの苦労が共感するそうです。
なので、サブちゃんの苦労も、やはり共感するのだそうで、テレビで聞いたであろう、新宿のコマ劇場で流しをやり、そういう苦労があって今の北島三郎がいるのだ、と等々と語っています。
そのスピリッツが、若い人に、どこまで受けるかですよね。
やはり苦労より、器用にやりたがるのが、今の若い人の傾向性ですから、昭和の時代の苦労が人生の誇りと考える人には演歌は廃れないと思いますけど、若い人はどうなんでしょうね。
自分、音楽としてサブちゃんは好きです。
確かに歌は上手いと思いますものね。八王子の豪邸がどうというより、歌声にやっぱりプロってものを感じます。
見た目頑固そうですが、案外普通の祖父さんなのかもしれません。
本名が大野実とかいうんでしたっけ。
サブちゃんは、ずっと歌っていってほしいと思います。祭りだとか、風説流れ旅とか好きですね。

洗脳の最たるものです

障がい者という肩書が出来てから、人はどうしてもそう見てしまうのですけど、結構どこでも言っている話ですが、病気の前に、性格というものも、人間には確実にありますので、全部病気のせいにされると、障がい者から見ると、困ってしまうというのはあるでしょうね。
理解し合えない、意味が分からないと言いますが、普通に誰だって理解し合えないのが人間です。

全員考え方が違うわけですから、本来、自分で考えて自立出来ていれば、誰かにこうと言われる筋合いもないわけで、極論、うつの自分という言い方をされる筋合いもないのです。

そのご自宅は、お子さんがずっと外に出られないと聞きました。
そういうお子様を持ちながら、他人にそういうものか、と普通に僕は思うのですけど、ボーダー女の八年間の洗脳は相当だったようですね。
あれは自然に考え方が染み入っていくのです。

特徴は理屈っぽい正論を言いながら、言葉ではその人が言われたくない事をがっと言っている、それをされて、形は優しそうに笑顔で話されると、お人よしって、あんまり人を疑いませんから、段々そういうものかと思ってしまうのです。

DVやボーダーは、本当に怖いです。いつの間にやら、その人の発言が当然と思いこむ事が怖いです。

障がい者のよく分からない言動に対して

60から、どこかそれまでの物事が解決して、すんなり自分に嘘がなくなるようにも思えます。
だから思っている事を、親は言っているのかもしれません。
ちゃんと気を遣ったりする事も大事ですし、確かに親以外でも、この前病院で、傾聴ボランティアの方々を見ましたけど、根底では理解出来ないので、健常者の表現方法で、相手と話してしまいます。
環境を読む事が、話を聞く上で重要だと思います。
僕は入院していた頃、隣のおっさんが、書道が好きという話をしました。
その後、頭に来たのか、看護師さんに「私はこの人が物を盗むのは分かっているのだけど、この人の文字が読めないから」という言い方をしました。
普通の人だとなんだそれと思うでしょう。実際看護師さんも理解出来てないと思います。看護師さんは「それでどうしたいの」と言う風に話しました。隣のおっさんは、「これを捨てて欲しいんだ」と僕の書いた端書きを指して言いました。
普段、健康な人はちゃんと言葉で話します。このおっさんの場合、混乱と被害妄想、周りも何を言っているのか分からず、自分はそれ程、病気だとも思っていない、退院したい、そういう心情で見る事が大事です。
障がい者と接する時、置かれた環境や、気持ちを汲むのが一番早いのだと思います。

はっぴいえんどを聞いて妄想

はっぴいえんどの風をあつめて、これは自分の中ではかなり上位に入る曲です。
ノスタルジックであり、今も通用する曲だと思います。
この年代に、こういう曲を作れる人って結構いなかったと思います。

さて、この曲を聞くと、妄想します。正確には空想ですが、曲の世界に入り込むと、頭の中に結構想像するのですね。

春の日に、河原で絵を描いていると、幸せそうな結婚間近のような二人が、楽しげに話していて、僕はその人達を描くのです。
嬉しそうな二人を描いて、挨拶すると、奥さんが、はい幸せになります、と言って旦那もにこにこしている。
なんか、旦那の軽口を言って二人で笑う、そして、僕は二人に絵を渡すのです。
一生の思い出にささやかですけど、と絵を渡すと、二人は結婚という幸せが待っているのですから、受け取ってくれるのです。
その後、何となく寂しくなって、親も生きていないし、自分は一人でこうやって放浪するのだろうなあと。

そういう妄想に激しくはまりますね。くだらない話ですけど。
幸せな人達に、何か応援して喜んでもらえたら、三分の一くらい、僕は幸せになります。
僕は結婚出来るのか、彼女がいないかは分かりませんがと聞いていたら、完全妄想に入っていました。

スイーツという食べ物へ

サンクスのスイーツ美味しいですよね。セブンも否定する気はないですし、どこも美味しいのですが、甘さに関してはサンクスだとは思います。
甘ければいいんですよ。甘ければと思いながら、近くに他のコンビニがないので、そこで買っていったりします。
スイーツには紆余曲折ですが、コンビニならサンクスかファミマです。

甘いものに目がないのが、糖尿病の特徴です。低血糖の関係もありますし、やっぱり洋菓子を沢山食べられないという掟を破って、食べるサンクスのスイーツは最高です。
とかいいながら、セブンのスイーツもたまに買っています。

謎のシークレット、ふなっしーまんはここら辺では売っていなかったのでしょうか。
スイーツではないですが、ふなっしーまんは、一回食べてみたかったですね。
そういえば、あんまんもあんこという意味では和菓子に近いものがあり、あの練りあんのような味が、僕の中ではスイーツだと思っています。

甘いものですか。不二家が何かの事件で、食べられなくなりましたね。
雪印とかも好きだったのに、雪印の牛乳って僕は結構好きだったんですよ。だから、雪印と不二家は、再開してほしいですね。ある意味、ペヤングよりも、復活してほしいと思います。